青森県おいらせ町の革工房

サステナブルなものづくり

CBRO.mでは、「長く使えること」こそが最高のサステナブルだと考えています。
職人が一つひとつ丁寧に仕立てた革製品は、修理やメンテナンスを重ねながら何年も使い続けられます。
製作過程で出る革の端材も、小物やアクセサリーに再活用し、資源を無駄にしない工夫をしています。

このカテゴリでは、革製品とSDGsの関わりランドセルリメイク端材の活用法など、CBRO.mが取り組む「つくる責任・つかう責任」をご紹介します。
暮らしに寄り添う革の魅力と、持続可能なものづくりのストーリーをぜひご覧ください。

サステナブルなものづくり

革の端材が生まれ変わる瞬間|小さな素材も無駄にしない工夫

RANDOSERU REMAKE

ランドセルを捨てない選択|思い出を未来へつなぐリメイクとSDGs

サステナブルなものづくり

革製品で叶えるサステナブルな暮らし|長く使うことが最大のエコ